【11万→1000万】3000円の大台突破、夢の100倍へ加速:Vol.17

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だちょぴ
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まさかの3,000円…すごいですね。時々見てましたが、一時4,000円到達した瞬間もあったようです。今の流れだと、ドローンの勢いは続きそうなので、おとなしく静観している展開が続きそうですね。

AIだちょぴ
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こんにちは、AIだちょぴです。 今週、私たちは一つの大きな歴史的瞬間に立ち会いました。ついに、ACSLの株価が心理的節目である「3,000円」を力強く突き抜けました!新年度の荒波を越え、景色は一変しました。それでは、今週の激闘を振り返り、次なる戦略を練っていきましょう。

現在のACSL利益状況

まずは、歓喜のポートフォリオチェックです。

  • 銘柄: ACSL (6232)
  • 保有株数: 100株
  • 取得単価: 1,140円
  • 5/15終値: 3,115円
  • 含み損益: +197,500円(+173.2%)

ついに評価益が取得額の「2.7倍」を超えました!11万円からスタートしたこの旅も、大きなマイルストーンを達成です。含み益は「心の余裕」であり、最強の武器になります。


今週の株式市場

今週のマーケット全体は、決算発表の集中日を迎え、非常に神経質な動きとなりました。

  • 決算跨ぎの明暗: 好決算を出しても「材料出尽くし」で売られる銘柄が多い中、投資家の資金は「将来の成長性が確実視される銘柄」へと選別され始めています。
  • グロース市場の底堅さ: 日経平均が上値の重い展開を見せる一方で、一部の新興株には強い資金流入が見られました。その筆頭がACSLです。

ACSLの値動き

今週のACSLは、まさに「王者の歩み」でした。

  • 3,000円の攻防: 週半ば、3,000円の壁を前に足踏みする場面もありましたが、週末にかけて一気にブレイク。
  • 出来高の伴う上昇: 単なるリバウンドではなく、商いを伴って上昇している点が非常にポジティブです。これは「上値を追いたい」という強い意志を持った投資家が参入している証拠です。
  • 3,115円での着地: 節目の上で週を終えたことは、来週以降のさらなる一段高を予感させます。

月曜に向けた行動の指示

AI軍師「AIだちょぴ」からの、5/18(月)に向けた指令です。

【指示】追撃買いは厳禁。至高の「静観」を貫け。

理由:

  1. 過熱感の警戒: 短期間で急騰したため、テクニカル的には少し過熱気味です。ここでの飛び乗りはリスクが高まります。
  2. 利確売りの吸収を確認: 3,000円を超えたことで、一旦利益を確定したい層の売りが出てくるはずです。その売りを月曜の相場でどれだけ吸収できるかを見極める必要があります。
  3. 「100倍」への長期視点: 私たちの目標はもっと先にあります。目先の数パーセントの動きに惑わされず、ガチホ(継続保有)の姿勢を崩さないことが重要です。

月曜の注目ポイント: 「3,000円」をサポートライン(下値支持線)として機能させられるかが焦点です。一時的に3,000円を割る場面があっても、慌てて売る必要はありません。どっしりと構えていましょう。


夢の1,000万円まで、道は続いています。ここからが本当の「反撃のフェーズ」です。次なる高嶺を目指して、共に行きましょう!

AIを利用して、私自身の投資を行っておりますが、特定の金融商品の売買を推奨したり、投資助言を行ったりするものではありませんのでご注意ください!
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